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「クマルシェ」開催
今回の役員ブログは浅見が担当します。

5月7日の日曜日に、弊社の熊谷展示場である通称「くまのこみち」において、記念すべき第一回「クマルシェ」が開催されました。
当日は、天候にも恵まれて沢山のお客様に来場していただきました。
今回は、常設の2店舗に加えて、10組の出展者に協力していただきました。

当日の写真です。




飲食、皮製品、木工品、アクセサリー、衣類、植物などの出展がありました。
出展者の皆様、ご協力有難うございました。
これから、1月を除く毎月第一日曜日に「クマルシェ」を開催していきます。また、11月は皆様お待ちかねの「くまのこいち」を予定しております。
皆様のお越しをお待ちしております。

詳しくは、くまのこみちオフィシャルブログで確認してください。


http://kumakomichi.blog.fc2.com/


宜しくお願い致します。
* 20:07 * - * - *
半地下のある建物 その後
今日の役員ブログは浅見が担当します。

1ヶ月位前のブログで、半地下のある建物を紹介しました。その時は、基礎工事の途中でしたが、連休前に現場に行ったところ、無事に上棟が済んでいました。






地下室の半分以上が地中に埋まっている為に全体的に基礎が高くなっています。
床下のスペースも通常の建物の倍以上あります。




型枠が解体されたので、地下室に潜ってみましたが、大きな開口が設けられていて地下室という暗いイメージはありません。どんな風に仕上がっていくかこれから楽しみです。




定期的に仕上がっていく状況をブログにアップするので、楽しみにしていてください。

* 08:16 * - * - *
コンセントの今
今回の役員ブログは浅見が担当します。
昨日、熊谷市内で完成間近の新築住宅の現場に行って来ました。
建物の中に入って一部屋ごとに仕上がり具合などを確認していると、今まで見たことのないコンセントが目に入りました。
このコンセントです、



通常の差し込みの上に、USBコンセントが組み込まれています。
充電用の電源アダプタ無しで、スマートフォンやタブレット端末の充電が可能だそうです。

コンセント周りもスッキリできるので、思わず自宅に欲しくなってしまいました。

そのほかにも、
ヨコ型のコンセントや



安全の為、差し込み口を回転させないと使えないコンセントなど



様々なコンセントの形があるのに驚きました。

改めて、 時代の流れにあった商品開発が必要なのだと感じました。流れに乗り遅れないようにアンテナを高くして行動していこうと心に誓いました。
* 14:18 * - * - *
半地下室のある建物
今日の役員ブログは浅見が担当します。
現在、深谷市内で半地下室のある住宅を工事中です。
半地下室とは、地下室部分の上部1m程度が地上に出ている状態を言います。 先日、基礎工事中の現場に行ってきました。


奥に見えるコンクリートの部分が半地下室になります。



コンクリートの壁面の色が違う部分があるのがわかりますか?




地下室で一番怖いところは、雨水が室内に入り込んでしまうことです。今回の工事では、土に埋まってしまう壁面に防水処理を施し雨水の流入を防いでます。

地下室を作ることは、メリットもデメリットもあります。メリットとしては、土地の有効利用や遮音性能や温度環境の管理が高い部屋を作ることができます。例えば、カラオケルームやホームシアター、食料やワインの貯蔵庫などです。

これからも、土地やお客様の意向に沿った建物を提供していける地域密着の住宅会社でありたいと考えております。
* 18:11 * - * - *
H29年4月5日 役員ブログ
皆さんこんにちは。。。今日の担当は森田です

先日、上柴の店舗『FGデベロップ』の近所で
施工しています現場に行ってきました

田口社長のブログで紹介していた
「デイサービス併用サービス付高齢者向け住宅」
の現場です




軸組みの工事を概ね完了し床、壁、天井下地の工事中


そこで色々使用されている
金物が気になったのでご紹介します

こちらが
俗に言う『子は鎹』の鎹(かすがい)です





今でも要の部分で使われております


こちらは木造在来工法では重要な耐力壁(筋違い)を
緊結する筋違いプレートです




それからこちらがホールダウン金物です
木造の場合は地震や突風の際、引き抜く力が
柱にかかります
柱一本、一本にかかる力をそれぞれ計算して
引き抜きの大きさに応じて金物で繋ぎ止めます



こちらで約2.0トンの引き抜きに対応します



こちらで約3.5トンに耐えます




またこちらの金物ですが



これでも約1.5トンの力に耐える事が出来ます



耐震基準が改正されてより安全な建物を
供給するよう設計は勿論、現場監理にも努めます


引き続きよろしくお願いします
* 11:11 * - * - *
二箇所のサービス付き高齢者向け住宅
今まで高齢者施設は6箇所で施工してきましたが、同時に施工すると言うことは無かったと思います。
現在はほぼ同時期に二箇所で工事が始まりました。

どちらも既にこのブログで紹介してきましたが、一箇所は深谷の上柴地区です。



既に上棟が終わり、本格的に木工事が始まっています。
エレベーターや階段部分等の一部は鉄骨も使われています。



今月4日に地鎮祭をした長瀞の方もいよいよ開始しました。



この場所は一見平坦に見えますが、南側は傾斜地があります。
先ずはその部分に生えている木の伐採・伐根から始まりました。



明日からは造成前に傾斜部分に土留めの擁壁工事をしていくことになります。

今日はそのために測量をしていました。



この場所は平坦な上柴地区の工事と違って、傾斜地であるために建築の工事の前にこの様な土工事が必要になります。
本格的な基礎工事から上棟になるまではまだ時間がかかりそうです。


二箇所平行での大型工事になるので気を使って監理して行く必要があります。
完成が楽しみです。


平屋の家 設計相談会 開催中!!

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* 19:33 * - * - *
戸建賃貸住宅による個人住居
最近は戸建賃貸住宅をそのまま自宅の住居として使用するというケースが増えています。
こじんまりと住むには弊社の商品である『リンクラボ』で充分と考える方が多くなっている様な気がします。
今月も住居として使用する建物の完成が三棟あります。

一棟は平屋の『ジニア』のタイプです。



年配者が一人か二人で住むにはこの平屋のタイプで十分といえます。

3LDKの『ロータス』のタイプも使われる事が多くなっています。
ロータスには南向きタイプと北向きタイプの二種類がありますが、どちらも採用されます。





この三箇所は自宅使用なので、賃貸住宅と違って3月入居でなくても良さそうなものですが、偶然にもこの繁忙期にお引渡しとなります。
ジニアとロータスでは若干価格は違いますが、どちらも1千万円前後で建てる事が出来るのが魅力のようです。
これからもこの様に自宅への希望は多くなって来ると思われます。
ニーズがあるのだから、もう少し宣伝してアピールする必要があるかもしれないと考えています。

注文住宅はこだわり派とシンプル派に二極化していくのかもしれません。


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* 17:24 * - * - *
少し遠い現場
古郡ホームは施工エリアを深谷本社から一時間以内と決めています。
例外として、熊谷展示場に関してはFCに加盟して営業活動しているその関係で、お客様が若干遠い所から来るため、高速道路を使って一時間くらいと、範囲を少し広くしてあります。
現在も鶴ヶ島、川越、狭山、日高と関越道沿線に施工現場があります。

普段なかなか行けないエリアですが、今日行ってきました。
その関係で恥ずかしながら初めて行く現場ばかりです。
その中でも一番近いのは鶴ヶ島です。



深谷からナビでは50分でしたが、約一時間かかりました。
ここまで来るとそれぞれの他の現場は至近距離です。
狭山の現場までは15分くらいで行けました。



ここでは現場にお施主様がいらっしゃいました。
私の場合はお施主様の顔を存じ上げていないので、近隣の方や協力会社の方と区別が付かず、失礼することもありますが、今日はお客様からお声掛けいただいたのでお話しする事が出来ました。

次の日高の現場までも15分くらいです。



ここは未だ基礎工事が終わったばかりです。
上棟しないと分かりませんが、ログハウスの現場になります。
近隣はログハウスか、そうでなくても薪ストーブを装着しているような家ばかりです。

次は横瀬です。
ここまでは若干時間はかかりますが、299号線を一直線で道順は分かり易いです。



ここも基礎工事が終わり土台が組まれて、構造材が運び込まれていました。
やはり、日高と同じくログハウスで上棟間近です。

この近くには秩父市内にも現場があるのですが、時間の都合で立ち寄りませんでした。
こう見ると引渡ししたばかりの川越の現場から数えると6箇所の現場が一筆書きのように連なっています。
古郡ホームは埼玉県北部が主体ですが、現在はこうして県西部も重要なエリアになりつつあります。


アフターや品質を考えると、そう施工エリアを広げることは出来ませんが、お客様のご要望に応える範囲で施工してまいります。


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* 17:29 * - * - *
店舗の建築中
古郡ホームは注文住宅だけでなく、賃貸住宅や店舗・工場も建築しています。
今、熊谷で始まっているのは店舗の建築です。



場所は通称『第二北大通り』と県道128号『熊谷羽生線』の交差する所です。



この大通りは間もなく開通間近のようで、舗装工事が終わっていました。
更に東に延伸していくとかなり便利な場所になります。



店舗はほか弁の『ほっともっと熊谷上之店』



変形な敷地ですが角地で駐車場を上手く取っているので良い立地になっています。
既に基礎工事が終わって、土台敷きが始まっています。



このような店舗は工事期間が短く、忙しい工期になっています。

オープン予定は4月17日!
熊谷地区の方、熊谷へ行くことの多い方、立地の利便性も良いのでご利用下さい。



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* 09:17 * - * - *
平屋の家なら古郡ホーム
古郡ホームは平屋の家の実績は地域でも一番と言えます。
何と言っても平屋の展示場を持っているのは弊社くらいです。



実物をパースとは反対方向から見ると



そのために平屋を検討している方のご来社・ご来場が増えています。
勢い、平屋の家の建築も多くなります。
今もお引渡し間近の平屋が2棟あります。



一棟目は熊谷地内です。
外構工事の最終段階で来週にはコンクリートの土間を打つことになりそうです。



もう一棟も本体工事は終わり、外構工事の段階です。



こちらは行田市内です。
平屋の場合は外観に変化を付け難く、デザイン性をあげる事が難しいのですが、何棟も建築して慣れて来た為か、どちらも屋根や窓や外壁に工夫を凝らしてかっこ良く出来ました。



外構工事の出来上がりがイメージしにくいですが、外回りが出来ると一段と映えそうです。

今後も高齢化や個性化が増してくるので平屋の需要は増えそうです。
平屋でご計画の方は実績のある古郡ホームにお問い合わせ下さい。
きっと良いご提案ができることと思います。


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